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2018年01月09日 レトリックが読めなかった歌詞

七草粥  (一応ね…)
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 お見せするほどの画像じゃないけれど一応、鉄分ぶんぶん摂れたかも。

 南部鉄鍋は、この日だけしか使わない。(>_<) 



 太陽の誘惑   って映画があったけ。 見てないけど。
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 み~ちゃん所有の枝垂れ柳に溜まった雪 



 25年も愛用のオーディオがあれこれと壊れ、
 ケースデンキへ。 シール貰ってきちゃった!
 ハガキに貼ると可愛いっしょ!結構なるアナグロのトモダッチがいるの。
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 ケーズさんは値切るのがオモシロい! プライス・ダウン、ダウン・・・ ?
    殊の外、融通のきくお店です。



          下駄箱上の招き猫。 千両も要らないから少しぽっちいね。
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        ラッキーキャットが欲しいとず~っと思っているけど高いのね。
    ラッキーキャットはエクスポートなので前足(手)の甲をみせてカムカムなんですよね。
                説明の意味がワカルかなぁ。



     こんなにカワユイ生きものがいるなんて信じられない。
     見てるだけでとろけそう・・・ 傍にいたら幸せだなぁ~ 
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        二、三日前のこと。、
    ラジオ深夜便で、午前四時前に目が醒めたの。
        ( ボリューム1でつけっぱなし)
 それは、私の好きな「君に捧げるほろ苦いブルース」荒木一郎が聞こえたから。

       荒木さんの愛猫の、悲しい死を書いたものでした。
      後藤アナの解説で初めて知ったんです。恥ずかしながら・・・
      
           改めて聞き入ってしまいました。(T_T)



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 クラリネットがまたいい味だしてますね~ 素晴らしきな編曲

      詩をきいてるtと涙がでてきます。  猫との別れを幾度も経験してるので。

     

追加 ネット検索で出ておりましたので参考までにアップします。

   中略
この曲は正確には《人との繋がり》では無く、
荒木さんが飼っていた猫ちゃんの歌です。

この猫ちゃんがお亡くなりになったときに、猫ちゃんが生きていた証として、
その思い出を偲んで作られました。

歌詞には直接反映されていませんが、物悲しいマイナー調の旋律には、
猫ちゃんへの愛惜の念が溢れている気がします。
荒木さんの歌唱は過剰にエモーショナルでは無く寧ろ淡々と呟くようですが
独白のような表現に却って深い悲しみが伝わってきます。

バンジョーやクラリネットの音色がいいです。
鼻歌のようなシンプルな曲ですが、聴けば聴くほどに味わいが増します

















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コメント

BRGさん

ほんとにうん十年も知らなかったんです。
音楽の解説って肝要ですね。
(でも巧みですよね。一郎さん)
とくにクラシックは重要です。奥深いストーリーがあります。

君に捧げる? イランテヘラン ☆ミc(´∀゜‘笑c⌒⊃っ

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七草粥真面目だね。

聞けば聞くほど味わい深いというか。
愛猫をうまく他に例えた詞は見事。
なるほどね。
君といってるね、誰もが猫ちゃんとは気がつかないよね。
君?でもあるのよ。ええ~っ?
どうせわかんねえだろう。爆
いい歌きいて寝よかね。
君に捧げるよー! アハハ

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Cieさん

にゃんこが死んだら蛻の殻になりますね。
毎日、お喋りして遊んで貰って・・・家族だもんね。
別れって辛いね。

そうなのよ、壊れるときって次々容赦なく壊れまくるし。

嗚呼・・・

今一、空虚な気分だわあ。いろいろと。

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ソフィーさん

ラジオのリクエスト番組でいつも聞こえてました。
70年代終わりころかな。
まさかね、愛猫の死が詞だったとはさすがうまいね。

八月の空は眩しすぎる・・・
猫ちゃんと遊んだのでしょうね。

鉄なべは知り合いの金物屋さんからオマケしてもらって
買ったんです。懐かしい鍋です。
どうしてるかなぁ・・・

ラッキー!来い来い!


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ろこさん、ちゃんとしたお鍋をお持ちなんですね。
七草粥が様になってます。

かわいいにゃんこ達、子猫は可愛いね。

電機製品が壊れたらショックですよね。
買い替えるとまた先が安泰なのでそれもよしとしましょう。

悲しい歌だったんですね。
これでは見抜けないですよ。
猫は紫蘭の鉢植えが好きだった。
猫のお墓がある庭の隅に一緒に葬ったことですね。

汽車の音は君と愛した音がする、ってにゃんとも言えないね。





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荒木さんの、この歌を知ってます。売れましたよね。
そうだったんですね。聞けばきくほどカナシイ(T_T)
だれかを亡くしたのは分かるけど猫とはね。
動物との別れは辛いものがありますよね。

ほんとね、涙がでてきます。

お鍋持ってるのね。すごい。

にゃんこ、モフモフにゃんこ抱きたいね。

ラッキー、うちにも舞い込んできますようね。パンパン!


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