❤アスタマニャーナでいこう!❤



   
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 Roco

Author: Roco
 ハンガリーの猫ちゃんと。

  H O K K A I D O
     魚座 0型 
     

君のポルテニャ風の孤独に
夜がきたら一篇の詩と
トロンボーンを持って
君の心を眠らせないために・・・

 ♪ ロコへのバラード

  作詞 オラシオ・フェレル
  翻訳 探戈楽人
  作曲 アストル・ピアソラ
      
  「ゴタンの中庭」 より


 ご訪問有り難う御座います


   ★CAT(=^・^=)★
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   ♪ d(⌒o⌒)b♪
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ベルディン・ステンベルグ

   
20060217143436.jpg

先日、
お茶してたら懐かしのメロディーがBGMで聞こえてきて、
一瞬、35歳ころの(ワズカ10年前?)
心象風景が舞うようにしてタイムトリップ。

ベルディン・ステンベルグの♪ロンドだった。
女性だけで編成されており、
クラシック畑から生まれたグループで、
私のコレクションのなかにもある今風の、
bond・Bornスタイルの走りだったようにも思える。
ボンドはちょっと五月蠅くて苦痛を伴うことが多々あるけど、
それに比べ、
ステンベルグは軽快でリズミカルなモチーフであることから
聞き惚れた時代もあったのです。

時おり、
思いがけないミュージックに出会した時はウレシイものです。

レストランとかティールームで、
ブティックからスーパーマーケット、
そして、
アイスダンスの目眩く美しく編曲された音楽の数々・・
いろんなT・P・Oから聞こえてきて感動してしまいます。

あの時は、
映画「ハリーとトント」の♪夢破れし並木道や、
エレアナの瞳・・等なども流れてきて、
イージーリスニングに夢中だったあの頃が彷彿してきた
一日でありました。

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