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2006年04月18日 音楽は彩のない風景画

pianoforte.jpg

朝から霙っぽい空模様により気分的に外出を控えて、
久方ぶりにRocollectionMD「Chopin]を聴いた。

ピアノコンチェルトNo2-3を聴いていると、
この曲こそが断然ブレンデル向き!と、
A・ブレンデルを崇高して已まない、
佐賀のガバイオニイサンが過ぎってきた。
不意にあらわれる、
彩のない風景画という”音楽”って素晴らしい♪

ショパンと言えばポーランド、
ポーランドと言えばグダニスク…といえば
Ayakovsky?
グダニスクはバルト海沿岸にある港町、
Ayakovskyは、
この町の酒場でショパンを弾いたとか?
いくらお酒の入った勢いとは言え、
魂げた勇者ライディーンでないかい?
あ、ライディーンはロボットだったかしらん?
ま、ロボットであれば楽譜どおりでブナン路線でもあり、
特色も非難もないでしょうから。

Chopinさまの誕生日は一体?
2月22日なのか、
3月1日なのかハッキリして欲しいのですがね。
友達のカッちゃんと私とで、
この月日の取り合いでやり合ったなぁ…


註 Ayakovsky  (歳の離れた妹)


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コメント

たいしたもんだ

Ayakovskyもたいしたもんじゃ。
そんなおっかさんの顔も見たいもんじゃね。
血は水よりも濃いというからニャン。

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