❤アスタマニャーナでいこう!❤



   
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -
<< 2017 >>
CalendArchive
最近の記事
ビジュアルリンク









Profile

 Roco

Author: Roco
 ハンガリーの猫ちゃんと。

  H O K K A I D O
     魚座 0型 
     

君のポルテニャ風の孤独に
夜がきたら一篇の詩と
トロンボーンを持って
君の心を眠らせないために・・・

 ♪ ロコへのバラード

  作詞 オラシオ・フェレル
  翻訳 探戈楽人
  作曲 アストル・ピアソラ
      
  「ゴタンの中庭」 より


 ご訪問有り難う御座います


   ★CAT(=^・^=)★
  み~ちゃんも登場します  


   ♪ d(⌒o⌒)b♪
★コメントを頂きましたら、
こちらも訪問させて頂きますね★


 

リンク
このブログをリンクに追加する
カテゴリー
ブログ内検索


電波は果てしなく

   
20060502162250.gif

昨日の温かは何処へ…
今日はホッペの千切れそうな冷たい風。
昨日見たばかりの某デパートのバーゲンセール、
ジャケットが気になり開店時間目掛けて再度トライ、
催事場へ向かうと”バーゲンは昨日で終了しました!”

フレキシブルな?店員さんがいて、
手品師のようにお見事に、
何処からか捜索してくれて購入に成功したのです。
ホッペが温まりました(*^。^*)

もう一つホッペが(#^.^#)…な発見。

ある日の午後、
コーヒーで一息いれてネットをググッていると、
25年前に、とあるコンテストで出会った、
ユーゴスラヴィアの彼のHPに辿りついたのだ。
若かったなぁ…あの頃は。(そう…お互いが)
”ヤンキータンゴスリータンゴ”
というフォネティックコードで声張り上げていたっけ。

改めて交信カードを見てみると、
インクの色はセピアを通り越して全て消滅していた。

ご愛嬌サービスの”サ・ヨ・ナ・ラ”という彼の声は、
今でも耳に残っている。

IT革命は素晴らしい。
然し、私の試みも見上げたもんです。
当時のコンテストの状況をテープに記録していて、
CDに移し永久保存版となっているのです。
遠い国、識らない国、ユーゴスラヴィアの彼は、
私のコレクションのなかで、
遠き日の声が生きているとは知る由もない…

       
           CU:AGN
     -・-・ ・・- ・- --・ -・

           また逢いましょう

Comment with jarl.com

スポンサーサイト
| comments(0) | trackbacks(0) | page top |


この記事のトラックバックURL:
http://tanguera.blog41.fc2.com/tb.php/61-154becc9
<< NEW | TOP | OLD>>